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チャンギ国際空港の入国審査までの道のり。早く終わらせる裏ワザ!

今回は、飛行機を降りてチャンギ国際空港で入国審査を終えるまでの道のりを紹介します。

また、入国審査を早く終わらせる裏ワザも紹介します。

ANA機内

シンガポールへの入国カードが配られますので、機内で書くようにしてください。

配るタイミングで寝てしまったりして、もらえなかった場合はCAさんに声をかけるともらえるので声をかけてもらってください。

また、ボールペンがない場合は、飛行機を降りた後に入国審査の前のカウンターで記入できるため、そちらで記入してください。

機内から降りましょう。

忘れ物をしないように注意してください。

私は、ANAの飛行機を利用しました。

その場合、おそらく飛行機を降りて右手に進むと入国審査があると思います。

入国審査へ

入国審査に向かう最中に、セブンイレブンやDFS(Duty Free Shop)があります。

「Arrival」と書かれた案内板があるので、そちらのエスカレーターを下りましょう。

「Singapore」と表示された巨大ディスプレイが私たちを出迎えてくれます。

入国審査を早く終わらせる裏ワザ

このディスプレイの左側が入国審査の手続きを行うところとなります。

そこの写真は撮ってませんので、ご勘弁を。

ここで裏ワザなのですが、実は一番左のレーンは1つのレーンに対して、4つの窓口があるため、とても早く審査が行われています。

そちらに並ぶことをおすすめします。

預け荷物の引き渡し

入国審査が無事終わると次は、預け荷物の引き渡し場所となっています。

必ず間違えないようにして、自分のスーツケースを持ち帰りましょう。

入国審査に時間がかかった場合、すでに荷物が並べられているときもあります。

自分のスーツケースがどこにあるかわからない場合は、スタッフに乗ってきた飛行機の便名を伝えれば、教えてくれます。

あとは、出口から出るだけです。

これで晴れて、シンガポールに入国完了です!

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